デスドルも一歩も引かない様子…
【続報】鈴鹿央士VSデスドルノート!!LINEは偽物!?じゃあ動画は!?AIではないと断固否定!
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【続報】鈴鹿央士VSデスドルノート!!LINEは偽物!?じゃあ動画は!?AIではないと断固否定!
2026年10月10日に、暴露系アカウント「DEATHDOL NOTE(デスドルノート)」が俳優・モデルの鈴鹿央士さんに関する投稿を行い、大きな話題になっている件の続報です。この記事は、投稿の内容が事実だと伝えるものではありません。投稿の真偽は、現時点でも確認されていません。10月13日ごろまでの報道で確認できる範囲で、その後の動きと、分かっていること・分かっていないことを整理します。
これまでの経緯
- 10月10日:DEATHDOL NOTEが、鈴鹿さんについて、交際相手とされる女性の妊娠への対応や、別の女性との関係をめぐる趣旨の投稿を行い、LINEやDMのやり取りとされる画像、動画を添付。大きく拡散しました。
- 10月10日の夜:投稿された画像について、「AIで作られたのでは」「不自然ではないか」という声が相次ぎ、投稿側は「AIではない」という趣旨の注記を追加しました。
- 10月11日:DEATHDOL NOTEが「第二弾」として、追加の投稿を公開。
- 10月12日:鈴鹿さんが、2027年のカレンダー発売を記念したファン向けのイベントに登壇。
新たに分かったこと
- 「第二弾」の投稿:10月11日の夕方ごろ、DEATHDOL NOTEは、鈴鹿さんが私的な動画を消していない、という趣旨の短い投稿を追加しました。添付された画像は、最初の投稿と同じDM画面の、少し前の部分という体裁でした。ただ、新たに出てきたのは、内容を裏付ける決定的な証拠ではなく、名前が伏せられた人物や、動画に映っているとされる人物についての主張だったと指摘されています。
- 事務所名義の「ご報告」は偽物:騒動の中で、所属事務所からの公式発表のように見える「ご報告」という画像付きの投稿が出回りました。しかし、これは事務所ではなく、一般の人がAIなどで作った偽の文書だと指摘されています。
- 「謝罪動画」の情報も未確認:「鈴鹿さんが謝罪動画を出した」とする情報がX上で出回っていますが、動画そのものは確認できておらず、デマの可能性が指摘されています。
- イベントでは騒動に触れず:10月12日のイベントで、鈴鹿さんはファンへの感謝を語ったものの、デスドルノートの投稿には言及しなかったと報じられています。この対応について、ネット上では説明を求める声が出る一方、事務所の判断だろうという見方もあります。
現時点で分かっていること
- DEATHDOL NOTEが、10日と11日に、鈴鹿さんに関する投稿を行った。
- 投稿の内容が事実かどうかを裏付ける、公的な発表や、信頼できる報道機関の取材報道は、確認できていない。
- 所属事務所のフォスターから、この件についての公式な発表は、確認できる範囲で出ていない。10月11日の夜の時点では、事務所の公式サイトのお知らせ欄に、この件に関する記載はありませんでした。
- 鈴鹿さん本人は、騒動に触れる投稿やコメントをしていない(確認できる範囲)。
- 事務所名義の「ご報告」の画像は、偽物だと指摘されている。
分かっていないこと
- 投稿内容が事実かどうか:確認できていません。
- 画像や動画が本物かどうか:投稿側は「AIではない」としていますが、本物か加工かを確定できる、独立した検証結果は確認できていません。
- 「追加の証拠」の有無:投稿側は、ほかにも多数の証拠があるとほのめかしていますが、公開されたものから、裏付けは確認できていません。
- やり取りの相手とされる女性の意向:この方は、一般の方とみられ、本人が公に何かを訴えているわけではありません。
- 今後の本人・事務所の対応:説明があるのか、法的な対応を取るのかなどは、明らかになっていません。
本人や事務所が沈黙していることをどう受け止めるか
発信がないことについて、「事実だから何も言えないのでは」という声と、「事実確認の最中なのでは」「相手にしないと決めたのでは」という声があります。ただ、外から見て、どれが理由かは分かりません。沈黙は、認めたことにも、否定したことにもならないため、どちらかに決めつけず、公式の発表を待つのが適切です。
偽情報や詐欺に注意
- 事務所名義を装った文書:本物かどうかは、事務所の公式サイトや、公式SNSで確認しましょう。画像だけでは判断できません。
- 「謝罪動画」「流出」などをうたう投稿:話題のワードを使って、リンクを開かせたり、アプリのインストールに誘導したりする釣りや詐欺も出回りやすくなります。開かず、通報しましょう。
- AIによる偽の画像や文書:近年は、本物そっくりの偽の画像や動画、文書を、誰でも作れます。見た目だけで判断しないようにしましょう。
暴露系の投稿を見るときの注意点
- 匿名のアカウントによる投稿は、情報の出どころや、裏付けを確かめられません。過去には、投稿が的中したとされる例と、誤りを認めて謝罪した例の両方が報じられています。
- やり取りの相手とされる人を探したり、特定しようとしたりしないでください。無関係な人が巻き込まれ、深刻な被害を受けるおそれがあります。
- 事実かどうか分からない内容の拡散や、本人・関係者への中傷は、名誉毀損などの責任を問われる可能性があります。
ネット上の反応
- 「事実かどうか分からないのに、決めつけて叩くのはよくない」
- 「イベントで何も触れなかったのは、事務所の指示なのだろうか」
- 「偽の事務所コメントまで出回っていて、情報が混乱している」
- 「画像が不自然という指摘もあるので、公式の発表を待ちたい」
まとめ
鈴鹿央士さんをめぐるDEATHDOL NOTEの投稿は、第二弾が出たものの、内容を裏付ける新たな証拠は確認できていません。事務所名義の偽の「ご報告」や、存在が確認できない「謝罪動画」の情報など、不確かな情報も出回っています。本人や事務所の公式な発表が出ていない以上、断定的な判断は避け、拡散や関係者探しをせず、続報を待つのが適切です。新しい情報が出た際には、あらためて整理します。



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